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ペットボトル飲料の値段が量に比例しないのはなんでやねん

みなさまあけましておめでとうございます、舟津です。
西川シャチョからおもしろい「なんでやねん」をもらったので私なりに考えてみました。
「ペットボトル飲料の値段が量に比例しないのはなんでやねん」
なんででしょうね。
500mmLのボトルで140円、1.5Lで180円、確かに全然比例してないですね。

IMG_2484.JPG


■コストの関係?
中身のコストは量に比例するはずですよね。
でもこの手の商品って中身よりも流通にコストがかかりそう。
重たいボトルを運んでお店で冷やして売ってますからね。
でもそれも量に比例しそうな・・・。
うーん、なんでだろう。
いろいろ考えたけどわからないなぁ。

じゃあ、逆に割高なはずの500mmLの製品がなぜ成立してるのか?
そう考えてみると1.5Lよりも500mmLを買う事の方が多いです、私は。
500mmLはちょっと喉が渇いた時やお弁当の時に買ったりしますよね。
あー、なるほど!
みんなが買ってくれるからですね!

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コメント (1)

ぽち:

確かになんでやねんです!!
それに、250mlの物も比例してませんね(笑)

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2010年01月08日 10:55に投稿されたエントリーのページです。

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