<春はいろんな誘惑が・・・>
厳しい冷え込みも、ひと段落。やっと春の兆しが見えてきました。
このまま順調に、あたたかくなってくれると良いですね(^^)
まだ気が早いですが、あたたかくなると薄着になって、肌の露出が多くなります。
女性のみなさま方!
年末年始にがっつり貯め込んだ脂肪!ちゃんと消費できてますかっ!?
エラそうに言っている自分はというと、今月にはいって2キロ太りました(_ _;)
だってだって、おいしいものは正月だけとは限らないのだ。
春になると、苺のスイーツに、桜大福、タケノコごはんに春キャベツのミートローフ巻き♪
<ホワイトデー哀歌>
しかも今、ちょうどホワイトデー商戦ですよねぇ。百貨店のお菓子売り場から漂ってくる甘い香りが、いかんともしがたい誘惑!
もうホワイトデーまで待ってられない!
/(・ω・;)ていうかねぇ。
それ以前に、私は今までチョコをあげたことはあっても、ホワイトデーのお返しをもらったことが、あまりないのです(TT)
今年も回収率(=お返しの数/チョコをあげた人数×100)は20パーセント以下であろう・・・
けっきょく、男性の列に混じってマカロンを買い、家まで待ちきれずに路上でバリバリ食べて帰りました。
(べつにタイヤキでも良かったんじゃあ・・・)
<そんなわけで本題>
そんなわけで、先月までは49.5キロだった体重が、2キロ太って現在51.5キロになっちゃいました。
献血に行って
「400ml献血したいけどぉ~。体重50kgないから、できないんですぅ~!」
って、言うのにアコガレてたんだけどな~(^^;)
通常、献血量は200mlが標準ですが、400ml献血をするためには体重50kg以上ないとできないそうなんです、知ってた?
献血センターとしては、できるだけ多くの血液を献血してほしいので、「400ml献血できますか?」と聞かれることが多いのですが、そのあとの「いま体重50kgありますか?」の質問をされると、思わずたじろいでしまう。
50kgとは、400ml献血のハードルであると同時に、体型のボーダーラインでもあるのだ。
だから、これを聞かれると、けっこう女性としてはツライ。
50kg以下の人は、「ないですっ!」 ムッとした声で言い、また
50kg以上の人は、「あ、ありますけど・・・」ムッとした声で下を向く。
<小声でお願いします>
特に、献血受付の場が人の多いところで、しかも受付の人がやたら大きい声のおっちゃんで、
「あんた、けっこうドッシリしてるからダイジョブやわな、カッカッカッ(笑)!」
などと言われると、2度と献血なんか行くもんか!!という気になってしまうので、どうか献血センターの方は小声でそ~っと聞いて下さることを願います(^^;)



